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マイルストーン流留学プランの提案

語学留学「英語力アップが目的」

英語は学校へ行けば自動的に伸びるものではありません。英語社会の国へ行き、学校で学んだものをリアルな英語社会で使う事で、知識だけでない「使える英語」が染みついてゆくのです。この「学ぶ」+「使う」を繰り返す環境が整っている点がカナダが最強の留学先である理由です。カナダに来れば環境はそこにあります、後はあなたが動くだけ!

「フィリピン留学」の弱点を補う「カナダ語学留学」

近年はセブをはじめとするフィリピン留学の人気が高まっていました。しかし、コロナ禍を機にトレンドは変わりました。
フィリピン留学の弱みをカバーして使える英語を身につける「カナダ国内留学」以上のプランを提案いたします。

強み⇒マンツーマン中心、合宿型の短期集中、時差が殆ど無い

弱み⇒先生がネイティブスピーカーでは無い、月々のコストはカナダ留学と変わらない、リアル生活で英語を使う機会が無い

カナダに来ればこの弱みは全てクリア出来ますが、強いて言えば「都市部は留学生が多い⇒ネイティブと触れる事が意外と難しい」ことです。意思次第、と言えばその通りですが、仲の良い留学生友達(日本人含む)が出来るとその関係を避けるのもなかなか難しいものです。これは留学経験のある人はよく知っていると思います。

 

語学留学プラン①

 

語学留学プラン②

 

 

キャリアアップ・キャリアチェンジ

 

大学・カレッジ進学

日本人で海外の大学・カレッジに直接進学できる人は殆どいませんし、挑むべきではありません。留学で大事なのは「入るための英語力」ではなく「ついていくための英語力」なのです。つまり進学するまでに入学条件を満たすだけでなく、ネイティブスピーカーのカナダ人と並んで勉強出来る状態にしておかなければならないのです。

その為に用意されている留学生の強い見方がパスウェイと呼ばれる進学準備コースです。これは、コース修了する事で進学条件をクリアするだけでなく、カレッジの勉強についてゆくための英語力も同時に鍛えられるプログラムです。
パスウェイは多くの私立語学学校がコースを提供しており、パスウェイで勉強をしながら進学先の学校を同時に考えてゆけます。

という事で、一般的にはパスウェイを経由して進学する流れが非常にポピュラーで、これを利用した進学プランは以下の通りです。

一般語学コース⇒パスウェイ⇒進学⇒卒業したら就労ビザ(ポスグラ3年間等)

お勧め:パスウェイコースのある学校 ILAC、SSLC、KAPLAN、Tamwood

就労体験

学生ビザ⇒コープ⇒ワーホリ

就労・永住