- ボドウェル・ハイスクール(Bodwell High School)
- ブロンテ・カレッジ(Bronte College)
- アーバン・インターナショナル・スクール(Urban International School)
- ブルックス・ウェストショア(Brookes Westshore)
- コロンビア・インターナショナル・カレッジ(Columbia International College)
- ピカリング・カレッジ(Pickering College)
- アップルビー・カレッジ(Appleby College)
- J.アディソン・スクール(J. Addison School)
- アバディーン・ホール・プレパラトリー・スクール(Aberdeen Hall Preparatory School)
- アレクサンダー・アカデミー(Alexander Academy)
- ローリエイト・カレッジ(Laureate College)
- リドリー・カレッジ(Ridley College)
- フルフォード・アカデミー(Fulford Academy)
- セント・ジョンズ・アカデミー・ショーニガンレイク(St. John's Academy Shawnigan Lake)
- セント・ジョンズ・アカデミー・バンクーバー(St. John's Academy Vancouver)
- ショーニガン・レイク・スクール(Shawnigan Lake School)
- アシュベリー・カレッジ(Ashbury College)
- レイクフィールド・カレッジ・スクール(Lakefield College School)
- コキットラム・カレッジ(Coquitlam College)
- TAIEインターナショナル・インスティテュート(TAIE International Institute)
- アルバート・カレッジ(Albert College)
- セント・ジョージズ・スクール(St. George's School)
- ブレントウッド・カレッジ・スクール(Brentwood College School)
- アッパー・カナダ・カレッジ(Upper Canada College)
- セント・アンドリューズ・カレッジ(St. Andrew's College)
- トリニティ・カレッジ・スクール(Trinity College School)
- グレンライオン・ノーフォーク・スクール(Glenlyon Norfolk School)
- ブランクサム・ホール(Branksome Hall)
- セント・マーガレット・スクール(St. Margaret's School)
- セント・マイケルズ・ユニバーシティ・スクール(St. Michaels University School)
- 回答内容と完全に一致しなくても、近い条件の学校が表示される場合があります
- 掲載校以外にも多数の学校をご紹介可能です
- 結果はあくまで参考です。詳しい情報や疑問点はお気軽にご相談ください
- トロント ⇔ オタワ:約450km(≒ 東京⇔大阪/大阪⇔下関)— 車で約4.5時間、または国内線で約1時間
- トロント市内・近郊の学校は車で30分〜1時間圏内に集まっています
- バンクーバー ⇔ ビクトリア:約95km(≒ 東京⇔小田原/大阪⇔姫路)— フェリーで約1.5時間、または小型機で約25分
- バンクーバー ⇔ ケロウナ:約290km(≒ 東京⇔名古屋/大阪⇔広島)— 車で約4時間、または国内線で約1時間
カナダ私立高校・ボーディングスクール比較|学校比較ボード
候補の学校を選んで、キーとなる情報を表示させ、横並びで比較できます。
スマートフォンでは見にくい場合があるため、パソコンでのご利用を推奨いたします。
カナダ私立高校を比較|費用・規模・留学生比率がわかる比較マップ
カナダの私立高校は、年間費用だけでなく、学校規模や留学生の割合によって環境が大きく変わります。この比較マップでは、ON州・BC州の私立高校を「年間費用」「留学生比率」「生徒数」の3つの角度で可視化しました。言ってみれば、学校のポジションを一目で知る事が出来るマップです。(パソコンでの利用を前提)
各学校の詳しい情報はカナダ私立高校一覧をご覧ください。
右にいくほど留学生率が高く、上にいくほど費用があがります。円の大きさは生徒数を表します。グラフの●にマウスを重ねると各校の概要が、クリックすると詳細ページへ移動できます
※最新の数字ではない場合があります。このグラフはあくまで参考としてご参照ください。
※年間費用は原則「学費」「生活費」を加算したものを参考にしています。これ以外にも諸経費が発生します。
※インター型の学校で、留学生がほぼ100%の学校は、表示上95%と設定しています。
掲載校一覧
列の見出しをクリックすると並び替えができます。
| 学校名 | タイプ | 全寮制 | 生徒数 | 留学生比率 | 年間総費用 |
|---|
※ 各校の公式発表データをもとに作成。年間総費用は授業料+滞在費の目安で、これ以外にも諸経費がかかります。詳しくはマイルストーンカナダまでご確認下さい。データは年度により変動します。
カナダ私立高校を比較するときに見る3つのポイント
カナダの私立高校を比較するときは、学費だけでなく、年間費用・留学生比率・学校規模をあわせて見ることが大切です。同じ私立高校でも、学校によって学習環境や生徒構成、留学生活のスタイルは大きく異なります。
1. 年間費用
学校を比較する際は、授業料だけではなく、寮費やホームステイ費などを含めた年間の総費用で確認しましょう。特にボーディングスクールでは、授業料に加えて寮費や食費が大きな割合を占めます。
この比較マップでは、各校の授業料と主な滞在費をもとに年間費用の目安を表示しています。
2. 留学生比率
留学生比率は、学校の環境を考えるうえで重要なポイントです。
留学生比率が低い学校では、現地カナダ人の生徒と学ぶ機会が多くなる一方、留学生が多い学校では、英語サポートや海外からの生徒を受け入れる体制が充実している場合があります。
留学生比率は低ければよい、高ければよいというものではありません。英語力や希望する学校生活に合わせて選ぶことが重要です。
3. 学校規模
カナダの私立高校には、100〜300人程度の小規模校から、1,000人前後の生徒が在籍する学校まであります。
小規模校は生徒と先生の距離が近く、学校全体が比較的まとまりやすい一方、規模の大きな学校では、授業科目やクラブ活動などの選択肢が多くなる傾向があります。
学校の規模によって留学生活の雰囲気も変わるため、費用や留学生比率とあわせて比較してみてください。
5問診断でぴったりの学校を提案
🍁 あなたにぴったりの学校を探してみましょう
このツールは、カナダ私立高校への留学を検討し始めた方が、最初の学校選びのヒントを得るための簡易診断です。5つの質問に答えるだけで、条件に近い学校をご提案します。
診断結果
カナダ私立高校マップ
掲載されていない学校も数多く存在します。気になる学校が見当たらない場合は、まずマイルストーンカナダまで気軽にご連絡下さい。
全寮制私立高校15校の学費・IB/APの有無・エリア別特徴を一覧で解説しています。