マイルストーンカナダ代表ブログ
2026-01-07

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2026-01-07

Bodwell High School出張セミナー

テスト投稿 by芦田

2026-01-06

大学進学に有利?APとは

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2026-01-06

私立高校の選び方:5つのポイント

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2026-01-06

カナダの教育システムを徹底解説

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2026-01-02

【参加無料】春のカナダ高校留学オンライン説明会を開催します

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2026-01-01

2025年度入学枠の受付を開始しました(バンクーバー地区・トロント地区)

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2026-01-01

【留学体験記】現役高校生に聞く!カナダの高校生活のリアルな1日

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2024-01-29

1/22に発表された学生ビザ発給数35%減について

画像はカナダの全留学生の出身国分布(2022年末時点)。日本は全体の2%で、インド・中国と比べ霞むほど小さい事がわかります。

例えば先日動画をアップしたジョージアンカレッジは、留学生約4500人のうち日本人はわずか10人前後との事でした(2%どころじゃなく0.2%です)。有名なセネカカレッジでさえ日本人は昨年80人程度。入学してもキャンパスで日本人とすれ違う事はまず無いとか。

ただ学校は、他国と比べ学生が少ないのに私達の支援にたくさん時間かけてくれ、本当に感謝しかありません。その背景には、もっと留学環境を整えたいという気持ちも垣間見えます。

実際、私達が取引する公立カレッジが口を揃えて言うのは「学校はただ学生を増やしたい訳じゃない」「留学生の多様性が大事」「だから日本人をもっと増やしたい」という言葉です。
本当にどこのカレッジと話しても似たようなセリフを聞きます。いまも春秋に日本で費用をかけ大規模な留学フェアを大使館主導で行うのも同じ文脈でしょう。

という事で、国別の留学生数があまりにアンバランスな現状で、ビザ発行数の制限が全ての国へ同じように適用されるとあまりにアンフェアです。カレッジ・大学のマーケターの努力も無駄にしてしまう。

もちろん多様な要素を考慮して設定されると思いますが、フェアなルールになる事を祈るばかりです。

元ポスト:https://twitter.com/MilestoneSyrup/status/1751058083596632550

2023-01-28

ビジネスも自然選択

企業は自分の努力で生き残ってると思い込んでいるが、生物の自然選択と同じで、環境に適しているから生き残る、適していないから絶滅する。実はそんなシンプルな理屈だけが動いているのでは無いかとも考えます。

会社のマーケティングは一見どこも一様で似たような活動をしていますが、顧客との向き合い方、経営スタンス等は各様で、深掘りすると個性が結構あります。
留学エージェント業界でも、何を強みとしてPRしているか異なります。例えば情報量、知名度、現地サービス、料金(割引)、規模、実績といった部分を強みとして強調する会社。そして企業カラーも良く見ればかなり異なります。

アピールするものが違えば、反応する人も違います。反応し、共感いただいた人がカウンセリングを開始し、最終的に顧客になる。つまり企業が個性を持つという事は、言い換えれば初めから自ら顧客を選んでいるとも言えます。(どのような顧客との出会い方でも、必ずそこには会社の方針や個性の影響があります)

こうやって集まった顧客をケーススタディとして、または成功体験を元に、さらに同方向の圧力が高まり、バイアスも加わり、経営方針が濃くなる。こうやって同じ経営者が経営を続けるほど個性が濃くなり、企業には個体差が広がる。これらの企業毎に異なる方針、カルチャー、ベクトルはそう簡単には変えられません。これが会社のDNAです。

そして変動する社会で生存競争をしていると、企業は自分たちの労力・努力で波を乗り越えていると勘違いするかもしれませんが、実際は自然界と同様に、環境(社会)に適応し生存しやすいDNAを持つ会社が生き残り、そうでない会社は小さくなるか消えていく。巨視的に見ればただそれだけなんだと思います。どのような活動をしてもその根底には変わらない企業DNAが存在し、たまたまその時点で社会から選ばれているだけ。勝つのではなく、単に生き残っているだけである。

コロナのような天変地異があれば種の選択圧が一時的に高まり、それこそいわゆる「自然淘汰(自然選択)」が短期間で進行する。

ちなみにここで言うDNAの実体は、目に見えない経営者の「考え方・性格」です。経営方針、ポリシーやビジョン、目標は経営者の心づもりで容易に変わりますが、経営哲学が変わる事はそうそうありません。